食べる・梅生姜花梨など

2012年12月14日 (金)

花梨は種が美味しい

花梨の実はいい匂いがして見るからに美味しそうですが、外見に反して固くて渋くて、生ではどうにもこうにも食べられません。

蜂蜜や焼酎に漬け込んで熟成させたのち、エキスをいただくのが一般的です。

昨年は花梨の蜂蜜漬けと砂糖漬けを作りました。四つ割にしてざくざく切りビンに詰め込んでそれぞれ蜂蜜と砂糖をまぶして、最初のうちは発酵ガスを抜いて、のち密封しました。

それで満足しておけばよかったのに、通りがかりの八百屋で立派な花梨を発見してしまって・・・

ジャムを製造しました。四つ割にして種を除いてざくざく切って煮詰めて途中でちまちま皮を剥がして煮汁ごとミキサーにかけてまた煮詰めてユルユルだけどそれ以上煮詰める根性がなくて瓶詰めして冷凍庫にしまって・・・

食べるとき解凍してフライパンで煮詰めてこってりさせて小さい耐熱容器に保存。時々電子レンジでチンして(砂糖がかなり少ないので)さらに煮詰めていただいておりました。

まだ沢山残ってます。だから

今年はやめようと思っていたのに、通りがかりの八百屋で山形県産5個で298円という立派な花梨にお遭いしまして・・・

どうすんだ自分・・・

2週間ほど芳香剤代わりに玄関に寝かしておきましたが、そろそろなんとかしないといけません。

またジャムにすることにしました。

が、根性が昨年より著しく減少しておりますので、楽な方法はないかとネットで探して・・・皆さん苦労いとわず丁寧に作っておいでです、ああめんどくさ・・・

で、四つ割にして皮つき種つきのままシャトルシェフ(保温鍋)で加熱保存すること48時間。(途中約12時間ごとに再加熱しましたよん。)

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(左:茹で花梨 右:花梨茹で汁)

期待通りかなり柔らかくなったので、スプーンで種を取り出しました。皮はアボカドよろしくするりと・・・剥けません。なんてこった。

包丁でリンゴのように剥くとしますか・・・ここで怪獣「ああめんどくさ」が出てきて、(皮ごとでいいじゃないか)と囁きました。

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(種を取り除いた茹で花梨)

で、皮ごとミキサーにかけて・・・上手く回転しないので、ミンサー(挽肉機)でゴリゴリ。

フライパンに移して煮汁と一緒にぐつぐつ煮詰めて・・・出来上がり。

で、お題の「種」は?

種はですね、ネット記事では「捨てます」と言う人もいましたが、とんでもないことです。

昨年のジャムで取り除いた種があまりに粘っこいので壜に詰めて砂糖をまぶしておきましたが、ある日それをコーヒースプーン1杯取り出して小鍋で煮出したところ、とろっとろのお汁が出来ました。

んめ~

甘党ではないのでそのまま頂きました。

3回煮出したくらいではまだ種がとろとろしています。思うに種は「濃厚ペクチンの素」です。

昨年の花梨の実の砂糖・蜂蜜漬けはまだ残っていますが、種はとっくになくなりました。

で、今回も取り除いた種と芯の部分は煮出して頂くことにして、保存はジップロックに入れて後で割りやすいよう平らに伸ばして冷凍。

花梨によらず、果実の種子はペクチンを多量に含んでいるようです。柚子ジャムを作ったときも種ごと煮て途中で取り分けました。あの種も煮出してみませう。

で、今年のジャムの反省

花梨の皮はね、ヤッパリね、剥きましょうね。ジャムがざらついています。あ、フードプロセッサー使えばいいのかも。ミンサーでは細かく粉砕できませんでした。

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2012年7月 2日 (月)

生姜 梅酢漬け

ほっほっほ。またしても作っちまったざますよ。

新生姜の梅酢漬け。例の如く、スーパーで処分品の新生姜をお見かけしたのが雲の月、じゃなくて運の尽き。

買ってどうする~という理性の声空しく3袋計360円お買い上げ。定価の3分の1以下のお値段でした。

実はこれに先立って、近くの生協で「しそ梅酢」(和歌山県農協の品)1リットル298円を買っていたのでした。毎年この時期にしか出回りません。去年買いそびれて悔しい思いをしたので、とりあえずさっさと買っておいたざます。

成分は、梅酢、紫蘇、食塩のみ。何にだって使えます。

作り方は・・・というほどのものではございません。

1.新生姜を洗って適当な大きさに切り、一日ほど室内干しします。

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2.密閉容器に詰めます。

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3.しそ梅酢をどぼどぼどぼ。浮いてこないよう、パイレックスの小皿を重しにしました。

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ひと月もすればすっかり染まった梅酢漬けになりますが、すぐ食べても美味しいです。

ワタクシはこの他にも、やはり処分品の茗荷(ミョウガ)をまとめて買い込んで、同じように梅酢漬けにしてあります。

こちらも待ちきれなくて、ちびちび取り出していただいてます。美味しいですよ~

食べたいっ、と思った人は、深く考えず適当に作ってみるべし。

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2012年6月19日 (火)

梅ジャム

近所のスーパーで色づいた大粒の南高梅1.3キロを250円で売っていました。

うっそー、じゃなくて、売れ残りの処分品です。でも、お高い正規品(1キロ980円)と比べても、見劣りしません。

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梅買ってどうする。梅酒ならまだ2壜あるぞ梅干も1壜残っているぞ・・・と理性の声が遠くで叫んでおりましたが、これを買わずにいられよか、梅ジャムを作ればいいじゃないか・・・

で買って帰って即梅ジャム作り開始。

作り方は、ネットに色々ありまして、作る人の趣向でかなり違います。

即ち、2回ほど茹でこぼしなさいとか、砂糖は梅の重量の70~80%、50%、いや20%でも大丈夫とか、実は茹でて刻んで種を取り除くとか握りつぶせばよいとか裏ごししなさいとか・・・

もちろん一番簡単なやり方にしました。

1.梅を洗って、枝についていたところの黒ポチを取ります。

竹串で、と書いてありますが、あいにくありません。目打ちで取りました。

2.梅を煮ます。茹でこぼしなし。

ホーローかガラスの鍋で、とのことですが、あいにくありません。

テフロン加工のフライパンでやったという人をまねしました。

普通、砂糖は煮てから加えますが、うっかり少量を振りかけてしまいました。

そのまま開始。1キロにつき水を50cc位いれると焦げ付きにくいそうです。

多く入れると、煮詰めるのに時間が掛かります。(100cc入れてしまいました・・・)

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3.蓋をして、強火~中火で、ぐつぐつぐつ10分。結構水分が出ます。

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4.あっさり柔らかくなるので、煮ながらシリコンベラで突き崩します。

途中でちょこまか砂糖を少しずつ入れていきます。

5.ほとんど崩れてきたら、あくとりお玉に種を取り出し、スプーンでで転がしてなるべく果肉と種を分離しつつ、種を別容器に取り除いていきます。

30分もすると、種はすっかり取り除かれ、果肉は煮詰ります。

ちょこまか味見しながら砂糖を足していったので、結局梅1.3キロに砂糖550グラムとなりました。砂糖の量はお好みで。

酸味と渋味が丁度いい感じです。

なお、丁寧な作り方の「煮こぼす」は、渋味を取り除くための作業です。気にならなければ熟した梅なら省略可。

適度な渋味があったほうが味は良いとのこと。渋味を抜きすぎると、一緒に旨みもぬけちゃうとか。

青い梅は煮こぼしたほうが無難みたいです。というか青い梅をジャムにしようとは考えないほうがいいかも。

6.完成したら、適当な空き壜に詰めていきます。空き壜は熱湯消毒しておくようにとのこと。

ウチの場合は、保存分は冷凍しちゃうので、熱湯で洗っただけです。そもそも常温保存するには砂糖の量が少ないし。

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右の3壜は室温まで冷めたら冷蔵庫で予冷して冷凍庫行き。 残り1壜を冷蔵保存。

左端は取り除いた種部分を焼酎につけました。梅酒もどきになるかしらん。

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2012年6月 7日 (木)

にんにく漬け

近所のスーパーに立派な新にんにくが出現しました。

この大きさで10個980円。国産。買うざます。即決。

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で、何を作るかというと、にんにく漬け~noteo(*^▽^*)onote

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蜂蜜と醤油に漬け込みました。

酢漬け、という案もありましたが、出来た酢の使い道がいまいち思い浮かばず断念。

作り方は、というほどのものではございません。

にんにくをばらして皮を剥いて空き瓶に詰め、醤油or蜂蜜をどぼどぼどぼ。

あとは寝かしておけばよいのです。

(寝かす→熟成させることです。壜を横にしてはいけません。蓋に隙間があると滲み出してきます。経験済み)

↓皮は剥くと増殖するのでせうか。

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注意事項として

1.壜はきれいに洗っておきましょう。煮沸消毒する人もいるようです。

2.皮を剥く時、爪を駆使するのは止めましょう。

後でお風呂に入っても、泣きたくなるほど匂いが残ります。

で、秘密兵器の登場。かんきつ類の皮剥き小道具です。

くいっと曲がった刃の部分を、上下を少し切り落としたにんにく片と皮の間に差し込んでめりめりと剥がします。

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3.詰めたらときどき蓋を開けて、ガス抜きしましょう。

特に蜂蜜漬けは発酵しやすいようです。泡がぶくぶくでてきます。

パン作りの酵母に使えるかも、と一瞬思いましたが、

ガーリック風味のパンは朝食にはちょっと・・・

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ぶくぶくぶく。

醤油漬けは熟成させなくてもすぐ使えます。醤油がなくなったら継ぎ足します。

蜂蜜漬けは3ヶ月くらい待った方が美味だと思います。うっふっふっふ。

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2011年12月 1日 (木)

かりんちゃ

借りんちゃ? 

いえ、花梨茶です。花梨の花びらを集めて乾燥してお茶にして飲む、あの花梨茶・・・というものは存在しておりません。

ネット検索してみたら、花梨の薄切りを砂糖や蜂蜜漬けにしたものにお湯を注いで飲むのが花梨茶だそうです。

で、それが何か? 花梨の蜂蜜焼酎漬けにお湯を注いで飲むのなら、毎冬やってます。

実はですね、花梨のジャムを作りました。いえ、ジャムのつもりだったのですが、例によってテキトーにやったので、どうも違う物体が・・・

黄色によく熟れた花梨を3個買ってきました。

蜂蜜焼酎につけたのなら2009年度産がまだ残っています。

おままごと気分で楽しく作ったのはいいけれど、冷静に考えてみれば、焼酎漬けを朝から(昼も)ぐびぐびやっている訳にはいきません。

ただでさえ年ともに危うくなっている理性が吹き飛び、まともな仕事ができなくなります。わたくしの仕事は一字一句間違えちゃいけない(とされている)入力屋兼組版屋(かっこよさそうにいうとDTP)なのです。

で、焼酎抜きで作ろうとして、ならばジャムにしたらよかろ、と製作にかかったのでした。

ネットで作り方をみると、あらまあ、いろいろ流儀があるのね。皮は剥いて煮ろ、だとか、皮ごと煮て濾せ(濾した汁のほうがジャム)だとか、種は別に煮るだとか、種は捨てる(勿体無い)だとか・・・

↓熱湯につけてタワシでごしごし洗ったら、あっという間に茶色くなっちゃいました。元は真ん中の実の真ん中あたりのきれいな黄金色でした。

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四つ割りにして、種を別にして、端から小さく切って皮ごと煮て、柔らかくなったら実を取り出して皮を取り除き、ミキサーにかけて、どろっとなったものを汁に戻して煮て砂糖を入れて煮て・・・

と書くと訳なさそうですが、3個分にしては異様に量が多くなりました。

ミキサーに実だけ入れたら回転せず、お汁を足してかき回し、を数回繰り返しました。

その際、汁とミキサーにかけた出来上がりとを別々の鍋に分ければよかったものを、無精して出来上がったものを汁に戻したら、お汁の粘度が上がってしまって、次のミキサー投入に使えなくなり、仕方なし水を足して・・・

その後煮詰めればよかったんでしょうけど、根気が欠乏してきまして、シャトルシェフ(保温鍋)に砂糖と共に投入して知らん顔・・・

粘度があるけど緩い・・・という珍妙な物体が出来上がりました。

ジャムじゃありませんわな。お湯を入れて飲んじまおう・・・ すなわち花梨茶ですな。

なお、取り除いた種ですが、捨てるなんて勿体無い、砂糖漬けにしました。そしたら、たちまち砂糖が固まってしまったので、焼酎は無し仕方なし日本酒を注ぎました。花梨の種はペクチンの宝庫なのですよ。薬効も一番。

2009年度の焼酎漬けの花梨の種は数回煮出しても、ねっとりとしたお汁が取れます。おいしいんだよな・・・

なお、ミキサーにかける際に取り除いた皮も、砂糖をまぶしておいて少量ずつ煮出すと、トロリとしたお汁になります。おいしいんだよな・・・

↓後ろ側は、近所の公園で拾った花梨。

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落ちてたものだけに、傷だらけだし小さいし熟して無さそうだし・・・なにより

拾ったものを食べちゃいけません

という幼少時のシバリが未だに残っていて、これらを加工するつもりはありません。

芳香剤代わりにあちこちに転がしておきます。

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大きめのジャム壜7本ほどに詰めて煮沸消毒しましたが、製造工程がいい加減なもので長期保存の自信なし、冷凍庫のスペースを整理して冷凍保存しようか、なんて考えています。冷凍過程で壜を割らないようにしなくっちゃ。

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2009年12月 2日 (水)

花梨のごり押し

見切り品コーナーに花梨2個で50円。

買うっ。

と飛びつきましたが、待てよと冷静に見切られてない花梨を探すと5個で198円。一瞬ためらったのち、5個の方を買いました。だって、見切り品は端っこが茶色くなってるんですもん。貧乏人でも安けりゃいいってものでもないのです。

さて、生では食べられない花梨をどうするか。ご親切にもレシピがついていました。
1 花梨酒
2 ジャム
3 砂糖漬け

他にも、消臭剤がわりに転がしておく、という利用法もあるのですが、それではいずれ腐って捨てざるを得ない。そんなもったいないことは出来ませぬ。

酒は近頃飲まないし、ジャムはマーマレードを大壜に作ったまま消費してないし・・・消去法で砂糖漬に決定。というか、切って砂糖をかけるだけという一番簡単なのが砂糖漬だったのでした。

ということで壜を出して来ましたが、どうみても2個で満杯です。あと3個のことはあとで考えようと、ざくざく切って砂糖を振りかけて押し込んで蓋をしました。

そして、翌日。浸透圧で水分を絞り出されて花梨が「しなっ」となっていました。もう1個分入れられそうです。ざくざくざくっ。砂糖をどかどかどかっ・・・も1個入りそう・・・ざくざくどかどかぎゅっ。

(最後の「ぎゅっ」は蓋を無理矢理閉めた音です。破裂しませんように)

で、今朝起きて見ると、また「しなっ」となってて残りの1個も入れられそうです。ふっふっふ、今夜また切り刻んでぎゅうぎゅう言わしちゃる・・・

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左手前の黄色いのが花梨。林檎は仕事の納品に行ったらお客さんがくれたものです。貰い物が多いです。「なんかくれろ」と顔に書いてあるのでしょうか。

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2009年9月 3日 (木)

茗荷冥加

俗に物忘れの素と言われる茗荷は、ショウガ科ショウガ属だそうで、特有の芳香があります。わたくしの大好物です。

栄養学的には「物忘れ」成分は含まれておらず、逆に香り成分に集中力を増す効果があるんだそうです。せっせと食べなくっちゃ・・・

今が旬です。高い時には4個くらいでたいそうなお値段がついていますが、今は1袋いくらで売られています。いくらくらいかというと、ぎっしり詰まって398円だとか。

むっふっふ。

季節が移ると市場から消えてしまう食材ですから、お安い時に買い込んで漬け込むざます。春のらっきょう漬けのシーズンが終わった後に、「らっきょう漬けの酢」というのを半額処分で売っていました。賞味期限は1年先だったので、何気なく買っておいたのですが、ここで茗荷をつけたってバチは当るまい。

という訳で、大量の茗荷を洗って2日ほど干して漬け込み開始。(後からネットで調べたらお湯をかけるといいらしいですが、今更いいですん)

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手前のタッパに入っているのは前に漬けた分。酢に漬けると赤く発色しまする。

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ドボンと入れました。上に乗っかっているのは水を入れたビニール袋。茗荷が空気にふれないように、重し兼フタです。

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空にしたザルに小さい団子虫みたいなのがいました。あらあ、一緒に酢漬けにしちゃったかも。(と言いつつ焦らないのは、虫を食べる話の本を2冊も読んでしまったからだと思います。ダシになりそ。)

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