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2016年3月

2016年3月28日 (月)

5 雨傘カフェ

1月7日の5です。

とっととアップしようと思いつつ、仕事の合間にやってるサイトの書き直しに時間を取られております。

HTML5とCSS3とを何とかクリアしたと思ったら、Media Queriesとviewportの泥沼にはまって、それも少しづつクリアして来たら、今度はword-wrapだのword-breakだのoverflow-wrapだの・・・

なんのこっちゃ? 関係ない人にはどうでもいい話です。

とにかく、1月7日のサンフランシスコ散歩の続きです。

さて、プレシディオを後にしてカリフォルニア通りにでまして、きょろきょろ歩きまして、「ひと休みしよう」と、お洒落なカフェに入りました。現地御接待要員のお勧めです。

↓カフェの天井。

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雨傘カフェ、と書きましたが、晴雨兼用かも。パラソルカフェというべきか。

なんでこんな写真を載せる?

それはですね、お客のいる店内写真は撮るのが憚られるから。ワタシだって、自分が楽しくお茶しているところを、見ず知らずの観光客に無遠慮に写真撮られたら面白くありませんもの。

天井なら人物写らないし。そもそも傘インテリアがウリらしいし。

入り口はこんな雰囲気です。「リゴロ」カフェ。ジゴロじゃありませんよ。

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ええと、ここでは、カヌレとホットチョコレートをいただきました。コーヒー飲めよ、と自分でもつっこみたくなりますが、ま、いろいろ事情がございまして、散歩途上のコーヒーと紅茶は控えております・・・

ほっほっほ。写真撮っちゃった。

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雨傘持って踊ってる人がいるここはどこ?

トイレざますのよ。トイレの中で写真撮るアホウ。

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だだっ広く見えるのは、鏡に写り込んだ分まで見えているから。鏡なくても広いことは広い。

なあんかフランス風だな、とは思っていたのですが、壁に「マルセル・マルソー」の言葉がありました。

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フランスの「パントマイムの神様」です。神様ですが、2007年に亡くなりました。神は死んだ・・・

パントマイムは、黙ったまま身体や表情で表現するアレです。無言劇。神様が演ずると藝術ですが、素人がやると「変なヤツ」。

洗面所のパーツがお洒落でよろしい具合です。ウチにもこんなの欲しいな・・・

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もう一度、カフェの前。

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写り込んでいるのは、米国人観光客です。ここがお目当てできたようでした。

地元住民か観光客かは、ぼけっとしていたワタシにも分かりました。みな物珍しそうな雰囲気を漂わせております。多分ワタシも漂わせていました。

地元住民はなんとなく自然というか溶け込んでいるというか・・・こんなところで暮らしてみたいな・・・

帰り方向の街角でパチリ。

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どうということない写真ですが、目当てはナンバープレート。

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「カリフォルニア」が手書き風なんですのよ。なんとなく素敵。カリフォルニア州は全部手書き風かと思い込みそうになったところで、活字体も発見(写真なし)。どういう区分になっているのでしょうね。

帰り道のどうってことない写真その2。

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倉庫みたいなここはなんだ?

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サンフランシスコ消防局の「ミュージアム」だそうです。何を陳列しているのでしょうか。博物館好きとしては見てみたい気もしますが、入れる雰囲気でなし、そのまま通り過ぎました。

後はお家(滞在先)に帰るだけ。その日の夜は、共通の知人が来るピザパーティでした。

その知人は日本に来たとき、ワタシの狭い家に泊まったことがあります。その知人を訪ねて台湾から来た人も加わって、当然会話は英語ベース。

最初の話では、台湾からのお客さんは英語がうまくない。ワタシもうまくない。台湾語-英語-日本語変換の筈でした。

実際会ってみたら、台湾の人は、上司が米国人だとかで英語で意思疎通ができる。ワタシだけ知ってる単語だけ拾って話を組み立てるので、トンチンカンになってました。ああ、英語勉強しなくちゃ・・・

少し話を戻して、カフェからの帰り道。

住宅街に小さな図書館がありまして、「日本語の本が置いてある」ということで寄ってみました。本当に小さな図書館でして、日本でいう公民館のレベル?

日本語の本とは、話題になった本とコミックが主でした。『ワンピース』ありましたな・・・

外国滞在中に、見慣れた日本の事物を目にするのは奇妙な感じでした。

↓図書館にあった「お知らせ」が可愛いので貰ってきました。

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中央のウサギはサンフランシスコ公立図書館のキャラ?

↓裏(部分)はこんなです。

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日本人ママ会のお知らせなんぞも掲示されていました。

外国での子育ては、バイリンガルに育つ期待と、どっちの文化も中途半端になる心配とがありますが、滞在先の家庭も今から日系保育園を探しているようでした。

1月7日はこれでおしまい。あと3日分残っている・・・

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2016年3月21日 (月)

4 プレシディオ地区

暑さ寒さも彼岸までのお彼岸が過ぎようとしているのに、まだ1月初旬をさまよっておりますワタクシ。いっそ来年まで持ち越しましょうか・・・

1月7日の4です。

豪邸続きの坂を上がりきったところは「PRESIDIO」の入り口でありました。

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プレシディオって何? 公園でっか?

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地図を見ると、ゴールデンゲートパークより大きな緑地帯です。

「Visit California」というカリフォルニア観光局(公立機関じゃなさそう)のサイトによりますと、

〈サンフランシスコの北端を囲む5,864ヘクタールの公園で、ゴールデンゲート国立レクリエーションエリアの一部……

パレス・オブ・ファインアーツがあります。元々は1915年のパナマ太平洋万国博覧会のために建てられたもの……

樹木がうっそうと生い茂るプレシディオには……

かつて軍人の宿舎だった建物の景観が……

プレシディオは、カリフォルニアが州となる前の1846年から1994年まで米国陸軍基地として機能して……〉 (抜き書き)

だそうです。

各種レジャー施設があるそうですが、入り口から顔を突っ込んだだけでは原生林しかないような印象があります。

この日は行くところがあったので、プレシディオは後日、ということにしましたが、後日ったって後のない短期旅行者の身の上、無理にでも歩いて来ればよかったと後悔しております(=行けなかった・・・)

パシフィックハイツは豪邸街ですが、プレシディオ南側もプレシディオハイツという豪邸街です。

行くざますよ。急な坂は西に向かっております。あの山の向こうは太平洋ざます。

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おほっ。まだクリスマスの残り物ゴミ。

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こんな坂です。

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お高級そうな車も止まって下りまして。

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へっへっへ。家がななめに生えている。

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赤瀬川原平さんいうところの「植物ワイパー」の予備群みたい。

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左側のは、一瞬前のめりに生えて、「あ、やっぱ違った、上はこっち」と方向修正したみたいな枝振りです。

右側のは全然気づいていないみたい。

坂をおりたところにまたプレシディオの入り口があって、やっぱり原生林みたいです。

あたりのお家は豪勢なのばかり。こんなところに住めたらいいでしょうね・・・

といいつつ、商店街のある方にあるいていきます。大型店舗はなく、建物も1~2階の低層の素敵な小売店の並ぶ通りでした。「いいと思うと高いな」と冷やかして歩きます。それでも店員さんは愛想のいいこと。

ワタシが解するのは「ハロー」と「サンキュー」だけですが、それなりに楽しみました。

で、素敵なお店の数々は写真に撮っていません。どうにもこうにも日本の「店舗撮影禁止」の呪縛から逃れられなくて。

一休みしたカフェでも遠慮しちゃって、少ししか撮れなくて・・・

次回、その僅かな写真をアップいたしまする。

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2016年3月18日 (金)

首が回らない

借金はないのですが、文字通り首がまわりません。

ガチガチに固まっちゃって、上向いても下向いてもイテテ・・・

思い当るフシはあります。

年度末の駆け込み仕事がかさなっっちゃって、ああだこうだああだこうだ・・・

こういう時に、お金にならない仕事に身が入っちゃったりします。

爺様のサイトの書き直しをしこしこと。仕事の合間にやってる分にはよかったです。

仕事終わってウチに帰ってきてご飯食べてお風呂入って・・・ほんじゃま少々サイトの書き直しなんぞを、と夜更けにパソコン相手にあれこれと・・・気がつけば深夜。深夜でなくとも、日曜の朝パソコンを開いて、気がつけば夕方・・・

これじゃ体によくありませぬ。

わかってはいるんですけどね。

しかし、首が回らなくなったのは一大事。

寝込む前になんとかしなくては。

といいつつ、明日も仕事だよ~。世の中そんなものだよ~。

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2016年3月12日 (土)

3 坂と海の街

1月7日の散歩2です。写真が相変わらずピンボケで済みませぬ。

「ディビサデロ通り」から「ブロードウェイ」を西へ進んだ豪邸地帯。気になる立て札がありました。

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「ブロデリック通り」の角、急こう配を坂下に降りる道なのですが、「進入禁止」。

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プライベートな坂でしょうか。管理者「ライアン」さん。

プライベート・ライアン・・・という映画がありましたね。

ライアンさんの秘密生活・・・じゃなくて、ライアン「二等兵」(の救出)。分かりにくい邦題でした。

話がそれましたが、このライアンさんはGeneral Contractors 総合土建業者さんでした。

入っちゃいけない坂は↓こうなっています。

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くねくね曲がった自動車用の坂道。そう、観光名所で有名な「ロンバード・ストリート」のミニ版でした。ふぉっふぉっふぉ。本物のロンバードは「lombard street」でイメージ検索すると、ざくざく出てきます。

豪邸ばかりなもので、いちいち写真撮ってもなあ、と思いかけたところで、1枚ぱちり。

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どうでもいい写真じゃないか。

いえいえ、植え込みにロボットがいらしたのですよ。

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一見兵士風。男ロボットであります。微妙なところが微妙にリアル・・・

まだ、クリスマスリースが残っておりますよん。

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で、ここはブロードウェイからバレイヨ通りへ降りる、急で長い坂(階段)です。

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降り切ったところは、花いっぱいの邸宅の玄関脇でした。

実はこの坂をずっと探していたのでした。現地御接待要員がジョギングしていて見つけたお勧めスポットだそうです。

坂だらけの街で、よくジョギングする気になれるな、物好きだな、というのが素直な感想ですが、さすが健康志向の街、このあと何人もジョギングしているのに遭遇いたしました。

おほっ、ドームが見える。「パレス・オブ・ファイン・アーツ」です。

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バレイヨ通りに降り立ちました。さらに先は「マリーナ地区」です。即ち港町。いかにもアメリカな赤いトラック?がシュールに駐車しております。

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ここで、東を見れば、おお、坂の街。

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遥か上を車が横切ります。

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坂の上にも下にも「STOP」と大きく道路に書かれています。出合い頭の衝突スポットなんでしょうね。

で。またしても坂の上の豪邸、急階段経由。

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写真の右下に車庫とおぼしきシャッターがあるので、中にエレベーターあるかもしれませんが、それにしても長い長い階段です。

ことごとく急階段付の家ばかりだから、太った住民をお見掛けしないのかも。

もう少し進みますと、またしてもマリーナ地区への急階段がありまして、サンフランシスコ湾が良く見えます。

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ほれ、凄い坂でしょ。ほとんど崖。この崖を、はあはあいいながら上がってくるジョガーがいるのですよ。次から次へと。

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上から眺めただけです。上がってくる苦労を思うと、降りてみたいとは思いませんでした。

坂の下にあるのは廃墟かい、と思いましたが、住んでいる方がいらっしゃる様子。

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右の屋根の上の双子みたいな煙突が可愛いです。窓からは室内の家具調度が見える・・・覗き見はいけませんね。

目を転ずれば、ほら、サンフランシスコ湾にヨットの帆柱が林立。

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海の街です。ピントが合っていれば素晴らしい眺めだったのに・・・

急な階段を上がってきて、また続きも階段です。黄色い上着のジョガー、はあはあ、と歩いていました。その上にもまだ階段があるのですよ。

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上の写真の右側は「プレシディオ」です。↓この塀の向こう側。

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ほほほ、赤瀬川原平さん言うところの「無用階段」がありましたわ。元はどこにつながっていたんでしょ。

ライオンストリートの表示。リオンだとばかり思っていましたが、グーグルマップに「ライオン」と書かれていました。フランスのLyonはリヨンって読むじゃありませんか。

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↑真ん中の汚いのが気になります。何かを剥がしたのでしょうね。何を剥がしたのでしょうね。「街をきれいに」なんて標語じゃないとは思いますが。

とりあえず上の写真の左右の階段を上がったところに、公園がありましてモニュメントがあります。

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多分パブリックアート。写真左下に説明プレートがあります。読んできませんでした。

で、このモニュメントですが、全体ハート型で、首の短い鶴みたいなのと風船らしきオブジェが描かれていました。多分主題は「平和の願い」。

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が、絵の具の流れ具合がどう見たって「血まみれの鶴」あるいは「鶴の流血大惨事」。

以後の会話で話題にするたび、「あの血まみれ鶴」と呼ばれることになりました。

流血事件公園の横にも豪邸。

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こんなものが玄関を守っているのですよ。どげな金持ちが住んどるのじゃ。

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血まみれ公園からさらに上に上りました。振り返ればどこまでもサンフランシスコ湾。

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上がりきれば、またしても豪邸。

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ブロードウェイとライオン通りの角です。空の青さが「ライオンじゃなくてリオン」だよ~って言ってるみたいです。

続きあります。

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2016年3月10日 (木)

2 豪邸見物 

1月7日の散歩2です。もはや記憶のかなたに埋没しそう・・・

さて。サンフランシスコには古い建物が残っています。改築の際も、外観は変えちゃいかんそうです。法律で禁止なのか不文律なのかは知りませんが。

↓昔のまんまの煉瓦造り。耐震対策はしていると思いますけど・・・

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ジャクソン通りの角に建っていました。

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↓こういうモノも年季が入っています。

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使えればいいんですから、ツルピカの新品になんぞ取り換えないでくださいまし。

で。豪邸ですよ~。このあたりは「パシフィックハイツ」といいまして、高級住宅地として有名だそうです。

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ネット情報によりますと、「ゴールデンゲートブリッジとアルカトラズを見下ろす丘に政財界の要人と各界著名人の邸宅が並ぶ北加随一の高級住宅街」ちゅうことです。

今は亡きロビン・ウイリアムズ氏が女装した映画「ミセス・ダウト」も、近辺がロケ地です。

「ミセス・ダウト」、映画館で観たんですけどね、詳細を覚えていない・・・

この車はなんでしょう。

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車体に「DOOR DOCTOR」とあります。日本でいうところの「・カギの110番・カギの救急車」でしょうかしら。

いうまでもなく、鍵はオートロックです。うっかりすると締め出されちゃう。ワタシは経験しませんでしたが、建物の入り口を共有するお隣りさん(アメリカ人)が締め出されていました。

ブザーがびーっと鳴って、窓から顔を出すと、「鍵開けて~」と英語で言ってました。ほほほっ。

東を眺むれば、やっぱり坂。坂の向こうにサンフランシスコ湾の青(多分)。

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そうそう、この日は見事な晴天でした。って、下の方は雲がでてますけどね。

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北を眺むれば、ピーカン気分。サンフランシスコ湾が青い。海が見える街っていいです。

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さあ、始まりますよ。

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ほれ、どうじゃ。

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星条旗もはためいて、ミニホワイトハウスの気分です。

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すっげえな~。けど階段が大変だな~。くれると言われてもいらんぞ。もう少し小ぢんまりした方がいいぞ~。

と、アホウな夢を見たのでした。

この回、延々と続きます。

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2016年3月 8日 (火)

サンフランシスコの豪邸街を歩く1 の前に

どーもどーも、とマヌケな挨拶は自分でも嫌になりますが、どーもどーもご無沙汰しております。

ナントカ暇なしで、土日もパソコン相手にしこしこやっとります。

●半年分の帳簿をまとめてつけて決算して確定申告の書類作るのに土日を費やしましたし。

●お仕事は「全お任せ」でデータだけ来て、ラフレイアウトさえない。曰く「叩き台にするから、なんとかまとめて」。ワタシの仕事、叩かれるんですか。よってたかって・・・

手ぇ抜きますよ。使うか使わないかわからない図版を、Photoshopで手間暇かけて仕上げたりしませんよ。スキャンしっぱなしのを入れときますよ・・・

●一番大きいのが、「HTML5とCSS3」でサイトを再構築すること。

爺様のホームページは1998年開設。基準が大きく変わってきまして、閲覧できないことはないのですが、いろいろ問題あり。なにより、「自分だけ分かっている」爺様が書き散らした内容なので、時間の経過とともに、巨大迷路の様相を呈しております。

ワタシのサイトじゃないもん、知らん、と放っておく。という選択肢もありますが、運の悪いことに昨年暮れ、突如、手書き(テキストエディタ使用)で、HTML5とCSS3でページソースを書く、という難題をクリアしてしまいました。

20冊ほどの参考書を読みまくりまして、ある時「分かった!」状態になっちゃいました。

アルキメデスいうところの「ユリイカ!」です。エウレカともいいます。俗説によると、入浴中に気付いたアルキメデスは、喜びのあまり、素っ裸で町中を走り回ったとか。

ワタシが同様のデモンストレーションをするには寒い時期でしたので、室内で一人、わあわあ踊っていました。

それほど嬉しかったのです。

これで、お高いオーサリングソフトを買わなくて済む。

無料のテキストエディタで、WEBデザインできちゃう。

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できるようになったら、これが面白いのですよ。

ああでもない、こうでもないと一日中タグを書き散らして・・・気がつけばお昼食べるのも忘れている。

仕事? めんどくせ・・・あ、でもやらなきゃ取り引き打ち切られちゃう。

とりあえず、130ファイルほど新基準で書き直して、デザインも変えてアップしました。あと2870ファイル(推定)ほど残っているざます。ほっほっほ。

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ということで、サンフランシスコの思い出が遠くなる。

1月7日は、ご近所の豪邸街に行ってまいりました。

↓ここはまだ豪邸街ではありません。

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↓ここらあたりは少し「豪邸街」

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学校が一杯ありますので「スクールゾーン」標識。

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ワシントン通り。

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ディヴィサデロ通り。

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ふっふっふ。この「ディヴィサデロ通り」のサンフランシスコ湾寄り、かつ西側、「バレイヨ通り」とか「リヨン通り」とかに豪邸がどっちゃり・・・

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